4/25-26【旅人から街人へ ― 商店街に泊まる例大祭神輿の担ぎ手体験】宿泊プラン受付します!

2026.02.24 Tue

"街なかをめぐる神輿の担ぎ手として、例大祭に参加してみませんか。
本企画は、商店街の中にあるゲストハウス FARO に泊まり、地域の人たちと肩を並べて祭りに加わる、体験型の宿泊プランです。
観る祭りではなく、まちの一員として関わる祭り。旅人が一晩で「担ぎ手」になる特別な時間を用意しました。
舞台となるのは、いわき市平のまちで行われる 子鍬倉神社 例大祭。神輿が商店街や街路を練り歩き、声と熱気が街を包みます。FAROに前泊し、当日は地元の担ぎ手と一緒に神輿を担ぎながら、まちの空気に溶け込んでいきます。法被・足袋など、担ぎ手に必要な装いは貸し出しがありますので、初めての方でも安心して参加できます。
観光では味わえない、土地との距離がぐっと縮まる体験です。
子鍬倉神社 例大祭(2026年4月26日)祭りの前日から泊まり、翌日は「まちの担ぎ手」として一日を過ごしていただきます。"

2026年4月25日~26日
ゲストハウスドミトリー前泊/祭実施時間中の荷物預かりなど含めて お一人様 5000円

【観るだけじゃない、担ぎ手として参加】
例大祭の神輿を、地域の人たちと一緒に実際に担ぐ体験ができます。
【商店街の中に泊まるから、祭りの中心にいられる】
会場となる街なかに位置するゲストハウスFAROに宿泊。移動ではなく「暮らしの延長」として祭りを迎えます。
【旅人から一晩で“まちの人”になる体験】
地元の担ぎ手や商店街の人と自然に交わり、外から来た参加者でも溶け込みやすい環境です。
【前泊だからこそ味わえる、街の空気】
例大祭当日だけでなく、「前夜」も含めて街を楽しめます。
【初心者歓迎・手ぶら参加OK】
法被・足袋などの貸出があり、神輿担ぎが初めての方でも安心。
【地域の祭礼を“守り、つなぐ”参加型企画】
観光消費ではなく、担ぎ手として関わることで、祭りとまちを支える一員になります。

ご予約はフォームからお願いいたします!

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