いわき駅前「Guesthouse & Lounge FARO iwaki」にて月に一度開催されているトークイベント「Next to the door」の14回目のテーマは、コロナ禍の飲食店。平を中心に「夜の街」の現状や課題について考えてみたいと思います。ゲストは、市内の飲食店との深い関わりを持つハイマガジン編集部の高木“チャッピー”永さんです。飲食店の苦境、コロナ禍でのチャレンジ、行政の課題、あるいはコロナと差別の問題。そして今後の行く末をチャッピーさんと考えます。これまでは地域の魅力について考えてきたトークシリーズですが、今回は正面から課題について向き合う会。しかし、下を向かず、上を向きながら、コロナ禍が私たちに突きつけたものに、じっくりと向き合ってみたいと思います。※まん延防止等等重点措置区域となっているため、当時はお客を入れずに配信のみとなりますのでご注意ください。
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